【フォートナイト】ロケットランチャー検証(爆風の範囲など)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ロケットランチャー

こんにちわ、わなび~です。

レア武器であるロケットランチャー。見つけたら嬉しくてついつい拾っちゃいます。

ただ、敵から使われると厄介な武器No.1ではないでしょうか。

轟音と共に迫り来るロケットについつい身構えちゃいますよね。

てか来るの分かってて壁立ててたつもりがダメージ受けてしまった経験とかないでしょうか?

もしくは自分が使ってて近くの敵を撃ったら思ったよりダメージ範囲が広く自滅してしまったとか?

あるあるですよね(泣)

今回の記事では爆風のダメージ範囲(壁を貫通するの?)などの検証を行いました。

ロケットランチャーの詳細を理解して安心してさばける様になりましょう!

 

ロケットランチャーのスペック

基本スペック

ロケットランチャーのスペック

※ヘッドショット倍率はありません。

一発撃ったらリロードですが、もし2本以上持っていたら連射ができます。

 

クラフトへのダメージ

紫(★4):394   金(★5):413

木材、石材の建築だったら1撃で破壊できます。鉄材の壁は完成後のMAX耐久値が500なので破壊できない事があります。

 

ロケットランチャーの爆発範囲

ダメージ範囲:着弾地点から周囲5m程(床や壁1辺が5m)

 

床0.5枚分離れたところだと→ダメージあり

ロケットランチャー 床0.5枚

 

床1枚分離れたところだと→ダメージあり

ロケットランチャー  距離床1枚

 

床1.5枚分離れたところだと→ダメージなし

ロケットランチャー 距離床1.5枚分

ロケットランチャーは自分にもダメージが入るので最低でも床1枚以上離れたところを狙う気をつける必要があります。

 

また、壁などの建築物を挟んでいればプレイヤーへのダメージは通りません。

ロケットランチャー 貫通テスト

なので落ち着いて壁を張ればロケットランチャーの攻撃は容易に防げます。

 

味方へのダメージは無い

ロケットランチャー は爆風で自分へもダメージが入る為、自爆する事があります。

ただ勘違いしがちなのですが、チームの他のメンバーにはダメージが入りません。

なので味方と敵がわちゃわちゃ(混戦)している場所には遠慮なく撃っちゃって大丈夫です d(^_^)

 

基本的な使い方

拠点を破壊するのに向いている

クラフトへのダメージが大きく、範囲も広い為、拠点を破壊したり、敵の足場を崩すのに適しています。

特にソロよりもデュオやスクワッドの方が強いと思います。

理由はロケットランチャーで敵の拠点を崩しつつ味方が距離を詰めたり高度を上げたりできるからです。

 

狙うのはクラフトの周囲

先述した通り壁で遮ればロケットランチャーのダメージは通りません。

しかし、例えば敵の後方の壁なんかを狙って撃てば爆風でダメージを与える事ができます。

ロケットランチャー  狙い位置

ロケットランチャーの狙い位置

敵の後ろの壁に当てた場合爆風でダメージを与えられますが、正面の壁に当てると防がれます。

逆に攻撃を受ける側だった場合、壁を張っていたのにダメージを受ける可能性があるので敵のロケットと自分の間に壁を作って防ぐ様にしなければいけません。

 

ロケットランチャーを撃った後にアサルトライフルなどで攻撃する。

ロケットランチャーは速度が遅い為、遠くを撃った場合は着弾までに多少時間があります。

その間に着弾地点にアサルトライフルやマシンガンやスナイパーライフルを撃ちます。

そうする事で相手が壁を張っていても壁が壊れてロケットランチャーを当てられる事があります。

特にデュオやスクワッドでは味方と連携して攻撃すると良いでしょう。

 

小技・テクニック

屋根の片側を狙えば自分にダメージは入らない

屋根の上に乗って屋根の反対側の対角を狙ってジャンプしてロケランを撃てば自分にダメージが入りません。

敵がこもっているところに侵入する事ができます。

ロケットランチャー  屋根当て

 

乗れる

ロケットランチャーに乗る

ロケットランチャーに乗って移動する事ができます。

ただ、ほぼネタ技ですね。乗る時にリスクもあるし。。

安置移動が間に合わないのが分かって、他に手が無い時の博打くらいかな(笑)

 

以上、ロケットランチャーを使う上でのポイントをまとめました。参考になったでしょうか?

 

 

by わなび〜  twitterID: 774Wnabe

twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*